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アドリーのでっかい四輪バギー50RS

今回は、アドリーの50RSと言う四輪バギーについて書いてみたいと思います。

この、アドリーの50RSと言う四輪バギーは、同じアドリー四輪バギーアヴァンティーVと比べると、車体の大きさがかなり大きくなっており、見た目ではとても50ccの四輪バギーには、見えないのが特徴ですね。(大迫力ですよ)

しかし、大きいとは言えエンジンが50ccで、保安基準に沿った装備も搭載して有りますので、登録しての公道走行には問題なく対応しておりますよ!!

下記が、アドリーの50RSと言う四輪バギーの使用です。

ATV-50RS

排気量 50cc
エンジン 自然空冷2サイクルエンジン
始動方式 キックまたはセルモーター
駆動方式 チェーンドライブ /後輪駆動
変速機 C.V.T. Vベルト無段変速
燃料 分離給油方式
点火プラグ NGK BP7HS
バッテリー 12V-5AH

オイルタンク容量 1L
燃料タンク容量 8.2L

全長 1765mm
全幅 1055mm
全高 1055mm

シート高 895mm
ホイールベース 1145mm
乾燥重量 155kg

ブレーキシステム
前輪:ダブルディスク・ブレーキ/後輪:ディスクブレーキ

サスペンション オイルダンパー装備
前輪:ダブルAアーム
後輪:シングルアーム(5段階調整式)

マフラー SPHC製チャンバー装備

タイヤ
前輪:前輪:21(7-10)標準装備時/後輪:21(7-10)標準装備時

最高速 50〜55km/h (体重差有り)

搭乗者数 1名
その他 ロングホールベース、ハザードスイッチ 、
4輪同時制御油圧フットブレーキ

どうですか?
前回、私が調べた四輪バギーの使用と比べてみると、このアドリーの50RSと言う四輪バギーの大きさが分かるかと思いますので、過去の記事も見て参考にしてみて下さいね。
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 06:34 * comments(0) * -

私の愛車アドリー(アヴァンティー・ファイブ)再び・・・

今まで7台もヤマハの」四輪バギー(国産の)を、紹介してきたのですが、今回はもう一度、私の愛車である四輪バギー・・・AVANTI-V (アヴァンティー・ファイブ)仕様詳細を、おさらい・・・と言う意味で紹介したいと思います。

下記が、AVANTI-V (アヴァンティー・ファイブ) 仕様詳細です。

○排気量 50cc(49.3cc)
○エンジン 自然空冷 2サイクルエンジン
○エンジントルク 3.89NM・6250rpm
○出 力  2.78kw/7000rpm

○始動方式 キックまたはセルモータ
○駆動方式 チェーンドライブ /後輪駆動
○変速機 C.V.T. Vベルト無段変速
○燃 料 分離給油方式
○点火プラグ NGK BP7HS
○バッテリー 12V−4AH
○オイルタンク容量 1リットル

○燃料タンク容量 5リットル
○全 長 1465mm
○全 幅 890mm
○全 高 900mm
○シート高 700mm
○ホイールベース 955mm
○乾燥重量 100kg
○最大積載量 210kg(搭乗者含む)

○ブレーキシステム 前輪:ダブルドラム・ブレーキ
          後輪:ディスク・ブレーキ

○サスペンション オイルダンパー装備
 前輪:Aアーム
 後輪:シングルアーム(5段階調整式)

○マフラー  SPHC製チャンバー装備

○タイヤ 前輪:20(7−8)標準装備時
  後輪:18(9.5−8)標準装備時

○最高スピード 55〜60km/h (体重差有り)
○騒 音 アイドル時 79db/走行時(76db)
○搭乗者数 1名

その他の装備品     ハンドルロック
            ロングホールベース
ハザードスイッチ セーフティ・キルスイッチ
ブラックメッキエンジンカバー

こんなもんで、どうですか?

私の、四輪バギー・・・アドリー(アヴァンティー・ファイブ)も(国産には)負けてはいないでしょう!!

しかも、私の四輪バギーは排気量はもとより、搭載装備類でも日本の規制にしたがっておりますので、公道走行が出来る事が自慢ですかね!

私の自慢の愛車の四輪バギー・・・アドリー(アヴァンティー・ファイブ)は、四輪バギーを乗ってみたい・・・と言う皆さんに、安心してお勧め出来る一台だと、私は思っております。

今年の夏・・・私と一緒に四輪バギーで走りませんか?
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 05:14 * comments(0) * -

ヤマハの四輪バギー(YFM50R)

「YFM50R」は、ファミリーユースに最適なYFMシリーズ末っ子の四輪バギーです。

さらに子どもでもライディングが楽しめるよう、セルスターター、前進/ニュートラル切替えレバーや、他にもロープを引き抜けばエンジンが止まる緊急停止機構を採用しております。

下記が、ヤマハの四輪バギー(YFM50R)の仕様です。

エンジン       空冷・4サイクルSOHC・2バルブ・単気筒
総排気量       49(cm3)
点火方式       C.D.I.
始動方法       セル式
潤滑方法       強制圧送ウェットサンプ
エンジンオイル容量  0.95(L)
変速方式       常時噛合式前進1段・左手動前進切替
駆動方式       シャフト
全長/全幅/全高 1537(mm)/825(mm)/915(mm)
軸間距離 1030(mm)
最低地上高 75(mm)
シート高 618(mm)
乾燥重量 108(kg)
燃料タンク容量 6.8(L)
トレッド 前/665(mm) 後/630(mm)
サスペンション 前/リーディングアーム(非独立)
後/スイングアーム(モノクロス・非独立)
ブレーキ 前/機械式デュアルドラム
後/機械式シングルドラム
タイヤサイズ 前/AT16x7-7
後/AT16x8-7

この四輪バギー公道走行は出来ません・・・保安基準の装備がされておりませんので、登録は出来ないのです。

私的な、記事で何だか分かりにずらい点が有ったかとは思いますが、何とか国産の四輪バギー・・・ヤマハの四輪バギーを紹介する事が出来ました。

私は何だか、皆さんに四輪バギーを紹介できた事が・・・少し嬉しいです。

残念ながら、日本の四輪バギーでは公道走行は出来ないようですが、将来・・・もしかしたら公道走行が出来る様になるかも知れません。

その時には、私のこの記事を参考にして頂けたら嬉しいです。
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 08:02 * comments(3) * -

ヤマハの四輪バギー(M80R)・・・これを含めて、あと二台)。

私が、紹介してきたヤマハの四輪バギーも残す所、この四輪バギー(M80R)を含めて、二台になってしまいました。

写真なんかで、もっと詳しく説明できれば良いのですが・・・

この四輪バギー(M80R)は、80cc・4ストロークエンジンを搭載し、高性能なフロント・リーディングアームサスペンションとリア・モノクロスサスペンションも装備。

本格的な走行性能とYFM350R(前の記事で紹介して有ります)ゆずりのスタイルが魅力の四輪バギー「YFM80R」は、初心者でも扱いやすく便利な機能を凝縮したベーシックモデルです。

下記が、ヤマハの四輪バギー(M80R)の仕様です。

エンジン      空冷・4サイクルSOHC・2バルブ・単気筒
総排気量      79(cm3)
内径x行程      47.0(mm) x 45.6(mm)
点火方式       C.D.I.
始動方法       セル式
エンジンオイル容量 0.95(L)

変速方式 常時噛合式前進3段
駆動方式 シャフト

全長/全幅/全高 1537(mm)/841(mm)/940(mm)
軸間距離 1030(mm)
最低地上高 100(mm)
シート高 669(mm)
乾燥重量 110(kg)
燃料タンク容量 6.8(L)

トレッド 前/665(mm) 後/630(mm)

サスペンション 前/リーディングアーム(非独立)
後/スイングアーム(モノクロス・非独立)

ブレーキ 前/機械式デュアルドラム
後/機械式シングルドラム

タイヤサイズ 前/AT18x7-7
後/AT18x8-7

今まで、ヤマハの四輪バギーを6種類、紹介してきましたがヤマハの四輪バギーは全部で7種類有ります。

明日は、日本が誇るヤマハの四輪バギーの最後の四輪バギーを紹介してみたいと思います。

安全に運転すれば、本当に四輪バギーは楽しい乗り物です。

私の、記事を見て四輪バギーを購入すつもりで迷っている人が居たら、私は是非購入をおススメしますね。
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 15:51 * comments(0) * -

ヤマハの四輪バギー(ブラスター)

私が紹介してきたヤマハの四輪バギーは、この四輪バギー(ブラスター)を含めて五台ですが、実はヤマハの四輪バギー種類は全部で七種類有ります。
ですから私は、残り二台も紹介して行きたいと思っています。
(しかし、公道走行が可能な四輪バギーは有りませんがね・・・)

四輪バギー本体の乾燥重量・・・147kgの軽量ボディに、ストレスを感じさせない加速力が持ち味の、2ストローク・200ccエンジンを搭載し、前後足まわりにはダブルウィッシュボーンサスペンション&モノクロスサスペンションを装備したのがヤマハの四輪バギー(ブラスター)です。

余裕のパワーウェイトレシオと、軽快なハンドリングが魅力の「ブラスター」は、ATVスポーツの楽しさを満喫できる本格派の四輪バギーです。

下記が、ヤマハの四輪バギー(ブラスター)の仕様です。

○エンジン        空冷・2サイクル・単気筒
○総排気量         195(cm3)
○内径x行程 66.0(mm) x 57.0(mm)
○キャブレター VM26SSx 1
○点火方式 C.D.I.
○始動方法 キック式

○潤滑方法 分離給油
○エンジンオイル容量 1.3(L)
○燃料タンク重量 9.0(L)
○乾燥重量 147(kg)

○変速機操作方法 リターン式前進6段
○駆動方式 チェーン

○全長/全幅/全高 1735(mm)/1035(mm)/104(mm)0
○軸間距離        1100(mm)
○最低地上高 200(mm)
○シート高 740(mm)

○トレッド 前/820(mm) 後/780(mm)

○サスペンション 前/ ダブルウィッシュボーン (独立)
後/スイングアーム (モノクロス・非独立)

○ブレーキ 前/ 油圧式デュアルディスク
後/ 油圧式シングルディスク

○タイヤサイズ 前/AT21x7-10
後/AT21x10-8

ヘッドランプ 12V、35W/36.5Wx1

以上が、ヤマハの四輪バギー(ブラスター)の仕様です。
速そうでしょう・・・

ですが、この四輪バギーも現行の法律では公道走行は不可能なのです・・・
ですから、専用コースなどで走る以外の方法は今の所は無いのが事実です。
このパワーを、持った四輪バギーなので公道走行が出来ない・・・と言うのは何だかもったいない様な気がしますがね・・・。
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 06:53 * comments(0) * -

ヤマハの四輪バギー(YFZ450)

四輪バギー(YFZ450)のフレーム部では、高張力鋼管製フレームとCFアルミダイキャスト製リアフレームで構成されており、四輪バギーの中でもパワーと比較すると、かなりの軽量化が図られております。

鋭い瞬発力とフラットに伸びるリニアな加速性能と、スムーズな操縦性を生かし、さまざまなコーナーやアップダウンが連続するダートロードを軽々と駆け抜けるヤマハ四輪バギー(YFZ450)の姿は、絶賛ですよ。

さらに2007年のモデルでは、クランクケースにオイル噴射式ピストンクーラーを装備して潤滑効率を高めており、クラッチプレート素材変更によってクラッチの操作感向上を図るなど、快適で信頼性に優れたエンジンをさらに熟成させております。

○エンジン 水冷・4サイクル・DOHC・5バルブ・単気筒
○総排気量 449(cm3)
○点火方式 C.D.I
○始動方法 セル式
○エンジンオイル容量 1.95(L)
○燃料タンク重量 10.0(L)

○変速機操作方法 リターン式前進5段
○駆動方式 チェーン

○全長/全幅/全高 1840(mm)/1170(mm)/1090(mm)
○軸間距離 1280(mm)
○最低地上高 255(mm)
○シート高 810(mm)
○乾燥重量 159(kg)

○トレッド 前/950(mm) 後/900(mm)

○サスペンション 前/ダブルウィッシュボーン(独立)
 後/スイングアーム(リンク式モノクロス・非独立)

○ブレーキ 前/油圧式デュアルディスク
 後/油圧式シングルディスク

○タイヤサイズ 前/AT21x7-10
 後/AT20x10-9

○ヘッドランプ 12V、30W/30Wx2

鋭い瞬発力とフラットに伸びる圧倒的な加速性能を、皆様も四輪バギーコース等で、味わってみて下さいね。

ダートなコースでのヤマハ四輪バギー(YFZ450)が、もたらすハンドリングも爽快な走りを存分に味わって来て見てくださいね。

初心者の方は、スピードの出し過ぎには十分注意が必要ですよ。
(特に、コーナー等では・・・)
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 05:21 * comments(0) * -

ヤマハの四輪バギー(YFM350R)

「YFM350R」四輪バギーは、多彩なオフロード環境に対応し、スポーツライディングが楽しめるオールラウンドスポーツ的な四輪バギーです。

348cc (空冷・4サイクル・SOHC・2バルブ・単気筒)のエンジン性能を100%引き出す優れた走行安定性と操縦性、軽快なフットワークが持ち味です。

また、始動・再始動がラクなセル始動方式の採用や、車両の出し入れ・並べ替えに便利なリバースギアも装備しており、充実した週末を気軽なスタイルで満喫出来る四輪バギーです。

下記が、ヤマハの四輪バギー(YFM350R)の仕様です。

○エンジン       空冷・4サイクル・SOHC・2バルブ・単気筒
○総排気量       348(cm3)
○点火方式       C.D.I
○始動方式        セル式
○エンジンオイル容量  3.2(L)

○変速方式        リターン式前進6段・後進1段 右手動前後進切替○駆動方式        チェーン

○全長/全幅/全高     1780(mm)/1095(mm)/1080(mm)
○軸間距離       1210(mm)
○最低地上高       115(mm)
○シート高        820(mm)
○乾燥重量       170(kg)
○燃料タンク容量    9(L)

○トレッド 前/810(mm) 
  後/840(mm)

○サスペンション 前/ダブルウイッシュボーン(独立)
  後/スイングアーム(リンク式モノクロス・非独立)
○ブレーキ 前/油圧式デュアルディスク
  後/油圧式シングルディスク

○タイヤサイズ 前/AT21x7-10
  後/AT20x10-9

○ヘッドランプ 12V、30W/30Wx2

どうです? 凄いでしょう・・・
しかしながら、この四輪バギーも大排気量の為に公道走行は不可能・・・と、なっております。

安全運転で、専用コースなどでお楽しみくださいね。

何だか、私も大排気量の四輪バギーに乗ってみたくなって来てしまいましたねぇ〜・・・(週末に、専用コースでの四輪バギーレンタル探して乗って来ようかなぁ〜・・・
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 06:45 * comments(0) * -

ヤマハの四輪バギー(グリズリー125)

今回は、ヤマハの四輪バギー(グリズリー660)の弟分とも言えるヤマハ四輪バギー(グリズリー125)です。

この四輪バギーは、空冷4ストローク・単気筒・125ccエンジンを、軽量かつコンパクトなボディーに搭載するヤマハの四輪バギーです。

乗り降りしやすいシート高685mmのライディングポジションで、ギアチェンジ不要のVベルトオートマチックミッションによって、誰でも気軽かつ快適にオフロード走行が楽しめる四輪バギーなのです。

この、ヤマハの四輪バギー(グリズリー660)の仕様は、下記の通りです。

○エンジン         空冷・4サイクル・SOHC・2バルブ・単気筒
○総排気量         124(cm3)
○点火方式         C.D.I
○エンジンオイル容量    1.45(L)
○燃料タンク重量      7(L)

○始動方法         セル式
○変速機操作方法      Vベルト式無段変則 右手動前後進切替
○駆動方式         チェーン


○全長/全幅/全高      1700(mm)/990(mm)/980(mm)
○軸間距離         1080(mm)
○最低地上高        145(mm)
○シート高         685(mm)
○乾燥重量         139(kg)


○トレッド         前/695(mm) 後/710(mm)

○サスペンション      前/スイングアクスル(独立)
              後/スイングアーム(モノクロス・非独立)

○ブレーキ         前/機械式デュアルドラム
              後/機械式シングルドラム

○タイヤサイズ       前/AT20x7-8
              後/AT22x10-8

○ヘッドランプ       12V、30W/30Wx2

ねっ・・・日本の四輪バギーも、なかなかの性能でしょう・・・

皆さんも、この機会に四輪バギーに興味を持って頂いて、楽しい四輪バギーライフを、私達と送ってみませんか?

ただ、この四輪バギーも公道走行は不可能なので、四輪バギー専用コース等での、走行にはなってしまうんですがね・・・
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 04:11 * comments(0) * -

国産・・・ヤマハの四輪バギー

今回は、国産四輪バギーに付いて書いて行きたいと思います。

国産の中でも、私が一番先に目に付いたメーカー・・・ヤマハの四輪バギーから説明してみますね。

まずは、ヤマハの大排気量の四輪バギーからです。

ヤマハの四輪バギー(グリズリー660)はビッグサイズボディの四輪バギーで、ハイパワーな660ccエンジンを搭載しております。

悪路走破性に優れた独自の四輪駆動システムを備えた四輪バギー「グリズリー660」は、ヤマハの四輪バギー(ATV)の中でも最上位モデルと、言っても過言ではありません。

機能性の高い各種装備も充実しておりまして、道なき道を力強いフットワークで難なく走破して行く四輪バギー「グリズリー660」は、まさに獣のような感じにも見えてきます。

下記が、ヤマハの四輪バギー「グリズリー660」の仕様です。

○エンジン       水冷・4サイクル・SOHC・5バルブ・単気筒
○総排気量        660(cm3)
○内径x行程       100.0 x 84.0(mm) 
○エンジンオイル容量   2.2(L)
○燃料タンク容量     20.0(L)

○点火方式        C.D.I.
○始動方法        セル/リコイル併用式
○変速方式        Vベルト無段変速
○左手動        前後進切替
○駆動方式        シャフト

○全長/全幅/全高     2085/1150/1210(mm)
○最低地上高       275(mm)
○シート高        880(mm)
○乾燥重量        272(kg)

○トレッド        前/925(mm)  後/900(mm)

○サスペンション     前/ダブルウイッシュボーン(独立)
            後/ダブルウイッシュボーン(独立)

○ブレーキ        前/油圧式デュアルディスク
            後/油圧式シングルディスク

○タイヤサイズ      前/AT25x8-12
            後/AT25x10-12

○ヘッドランプ      12V、30W/30Wx2

どうですか? 何となくどんな感じの四輪バギーなのか分かりましたか?

でも、この四輪バギー・・・残念ながら現行の法律では、公道走行は出来ません。

ですから、四輪バギーの専用コース等で楽しむしか有りませんが、これから法律の改正等で、もしかしたら乗れる時代が来るかも知れませんので、いま現在四輪バギーに乗られている方たちも、マナーを守りしっかりとした公道走行に心掛けなければいけませんよね。
(もちろん、私もマナーを守り、安全運転を心掛けたいと思っております)
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 07:41 * comments(0) * -

KW四輪バギー(ATV)

今回は、KWバギー(ATV)を、調べてみました。

KWバギーの公道走行モデルは、3種類をラインナップしている様ですよ。

日本でのKWバギーの正規販売店等も多く値段もお手頃・・・標準装備で、バックギアやリアキャリア・メッキホイール・メッキパーツなどが、付いているのが人気の秘密かも・・・(見た目の迫力は、かなり有りますよ!!

それから、カスタム等の部品の種類の多さも、KWバギー人気の理由の一つにもなっているようですよ!!

下記が、KWバギーの仕様です。(私なりに、調べてみました。

KWバギー「Xー501」

 ○全長 1476 全幅 881 全高 968
 ○ホイルベース(mm) 1000
 ○重量 115kg

 ○エンジン  49cc/2サイクル/空冷
 ○始動方式  セル・キック併用
 ○クラッチ  乾式遠心クラッチ

 ○タイヤサイズ  (前)19×7-8 (後)18×9.5-8
 ○サスペンション (前)Double  (後)Single
 ○ブレーキ    (前)Drum   (後) Hydraulic disc

 ○燃料( 容量 )        レギュラー (5.2L)
 ○最大出力 kw(PS)/rpm     2.6(3.5)/7000rpm
 ○最大トルクN-m(kg・m)/rpm  3.7(0.3)/5800rpm

KWバギー「X-503」

 ○全長 1476 全幅 881 全高 973
 ○ホイルベース(mm) 1000
 ○重量 115kg

 ○エンジン  49cc/2サイクル/空冷
 ○始動方式  セル・キック併用
 ○クラッチ  乾式遠心クラッチ

 ○タイヤサイズ  (前)19×7-8 (後)18×9.5-8
 ○サスペンション (前)Double  (後)Single
 ○ブレーキ    (前)Drum   (後) Hydraulic disc

 ○燃料( 容量 )        レギュラー (5.2L)
 ○最大出力 kw(PS)/rpm     2.6(3.5)/7000rpm
 ○最大トルクN-m(kg・m)/rpm  3.7(0.3)/5800rpm

KWバギー「X-505」

 ○全長 1476 全幅 881 全高 957
 ○ホイルベース(mm) 1000
 ○重量 115kg

 ○エンジン  49cc/2サイクル/空冷
 ○始動方式  セル・キック併用
 ○クラッチ  乾式遠心クラッチ

 ○タイヤサイズ  (前)19×7-8 (後)18×9.5-8
 ○サスペンション (前)Double  (後)Single
 ○ブレーキ    (前)Drum   (後) Hydraulic disc

 ○燃料( 容量 )        レギュラー (5.2L)
 ○最大出力 kw(PS)/rpm     2.6(3.5)/7000rpm
 ○最大トルクN-m(kg・m)/rpm  3.7(0.3)/5800rpm
四輪バギー初心者 * 四輪バギーのメーカーと種類 * 06:55 * comments(0) * -
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